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PR: bmr 11月号『2010年代ヒップホップを象徴するナイスガイ:DRAKE』
※月刊誌としての bmr はこの号を含めてあと2回。2011年12月号で最後となります。その後の展開は……本誌でお読み下さいませ!

bmr No.399 / 2011年11月号

10月8日発売 780円

前号で表紙を飾った「南部の(小さな)帝王」ことリル・ウェインが発掘した天才ラッパードレイクが表紙! ガラの悪さは400%減!

bmr 2011-10


●[表紙&巻頭特集]
『2010年代ヒップホップを象徴するナイスガイ:DRAKE』
〜メンフィス刑務所でオツトメを命じられたこともある黒人ミュージシャンの父と、ちゃんとユダヤ教寺院に通うユダヤ系カナダ人の母のあいだに生まれたハイブリッドMC、ドレイク。カナダの人気ドラマで少年俳優としてキャリアをスタートし、カナダR&Bを代表する少女シンガーとちゃっかり交際もしていたドレイクが、なぜアメリカの音楽シーンで成功したのか? それどころかヒップホップのイメージを「ジェントル」なものに変えるほどの影響力を持ったのはなぜか。カナダの優しい巨人、ドレイクの全てがここに!


●[気合いの入った魂歌唱!]
『BOYZ II MENと、歌える男たち』
〜あの輝かしいデビューから20年。円熟期を迎え、再び人気が盛り上がりつつあるのがボーイズIIメンだ。そんなボーイズIIメンの復活からわかるとおり、R&Bシーンに必要なのは「歌える男たち」! いま再び注目したい男性ヴォーカル・グループ特集。今こそ男の歌ぢからを!


●[編集者転じてプロデューサー! 松尾潔の大先輩?]
『ゴードン・チェンバース』
〜名門女性雑誌の名物編集者から、ソングライター/プロデューサーに転身、ついには自らアーティストとしてデビューを果たした男、ゴードン先生。物書きから転じて音楽プロデューサーになった松尾潔の先達、といえるか? いや、松尾潔はアーティスト・デビューしてないから、ゴードンのほうが偉いぞ! そんなゴードン先生に直撃インタヴュー。グラミー賞受賞曲誕生までの秘話も、ここで遂に明かされる!


●[黒人音楽史を彩れなかった「迷宮入り」のアルバムたち]
『LOST IN HISTORY』
〜新作リリースを宣言してから何年も延期を続けるヒップホップ界の大物。新レーベルの第一弾アーティストとして鳴り物入りデビュー!のはずが、闇に葬られた女性シンガー。こんなヤツらを筆頭に、ブラック・ミュージック界は「未発表」「お蔵入り」作品が異常に多い。本当に多い。そんな「迷宮入り」アルバムをめぐるてんまつをプロファイル! 心に刺さったトゲのように「あのアルバムはどうなったの?」と気になってた音楽ファンの溜飲を下げる企画。


●[この人 研究]
『スピルバーグより稼ぐ男、タイラー・ペリー』
〜あの『フォーブス』誌の長者番付・映画部門で、なんとスピルバーグをおさえ堂々の1位に輝いたのが、黒人プロデューサー/監督/俳優のタイラー・ペリー。日本を含めアメリカ外ではほぼ無名の黒人男性が、なぜこんなに成功しているのか? その人気の秘密に、日本のメディアとしては初フォーカス!


● [インタヴュー掲載]
 JOE/MANN/RAZAH/ジェイソン・デルーロ/DJ KOMORI


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author:堂本かおる, category:Hip Hop, 17:48
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